10月, 2011年
人妻の仕事を理解する
人妻に仕事があります。
それは言うまでもなく、家事です。
最近では「主夫」をする男性も現れていますが、まだまだ家事は人妻の仕事です。
旦那は外で稼いできますので、家庭は人妻が守る。
日本では長くこの図式が夫婦の役割として定着しています。
毎朝、旦那や子供の朝食を用意するのは人妻の仕事ですし、洗濯や掃除も人妻の仕事です。
さらに、夕刻には晩ご飯の準備もしなくてはなりません。
これらの仕事はすべて人妻によって、無償で行われているのです。
洗濯や掃除であっても、毎日休みなくとなると、意外にも重労働ですし、旦那を含め男性はこの仕事の大変さを理解していません。
この点も、人妻が日常生活に不満を感じる点なのかもしれません。
しかも、まだ子供が乳幼児であれば、授乳はもちろん育児も一人で行わなければいけないわけです。
これもまた、もちろん無報酬です。
したがって、人妻の仕事は地味でありながら非常に重労働であるという割の合わない仕事なのです。
また、その仕事に定年はありません。
しかも365日、土日祝日の区別はありません。
このように人妻の苦労を理解している男性は少ないですから、このへんの事情を汲んで、人妻の気持ちを理解してあげることで、人妻からは好意と信頼を得られるでしょう。
人妻の仕事は、地味、無報酬、無評価と散々な状態にあるのを理解してあげましょう。
人妻、その魅力的存在
人妻って言葉には魅力的な響きがありますよね。他人の所有してる妻。ぼくはまだ結婚
をするような年齢じゃないから人妻の女性と出会う機会が全然ありません。
どこに行ったら人妻に出会えるのかと考えたんですけど、思いつかなかったので検索
エンジンで検索してみました。そしたら、人妻は出会い系サイトで暇をつぶしているという
書き込みを発見しました。
そうならぼくもやるっきゃないと思って、さっそくサイトに登録してみました。けれど、
プロフィールを見るだけじゃ相手が人妻なのかはわかりません。独身女性のふりをしているんでしょうか。
試しに人妻の人いませんかと投稿してみました。するとけっこうな数のメッセージがとどいて、
実は人妻なんですけど出会いませんかと来るではないですか。隠れ人妻を見つけられて
大興奮です。同時に五人とメッセージのやりとりをして、ひとりとアポをとりつけました。
彼女は子供が二人いる専業主婦で、夫と子供がいない日中は暇で暇で仕方がないら
しいです。
ぼくも昼間は暇してるので平日に会うことになりました。会ってみたら体はぽっちゃりしてき
てるけどなかなかきれいなひとでした。夫にバラすと冗談で言ったら本気にしちゃったみたいでうろたえていました。

